あきぽんの日経先物自動売買に挑戦

安定した戦略に絞り込んで再スタートしました

Active Allows 概要&通算成績

Active Allows40

 

Active Allows50

 

Active Allows60

 

【概要】

検討戦略を絞り込み、近い将来に再販売を目指しています。

 

私の戦略はあまりにも多岐におよびよくわからない」という声もちらほらあり、7月以降、一旦活動をクローズし戦略を絞り込んみ、再販売に向け準備しています。

 

いま、検討中の戦略は、Active Allowsという順張りと逆張りをしかける両建ての戦略です。パラメーターの数値を改変することにより建玉数と利確、ロスが変化します。

 

以下の4種4枚で仕掛け(建玉)ますが、2種2枚でもまったく問題ありません。

数値はパラメーターで30~60などの改変が可能です。

 

Act Allows50F Long 順張り、買建

Act Allows50F Short 順張り、売建

Act Allows50R Long 逆張り、買建

Act Allows50R Short 逆張り、売建

※順張り、逆張りとも実際にそのロジックを組んでいるわけではなく、チャートの変動に着目した表現を使用しており、実際の動きとしては、Act AllowsはFもRも逆張り

す。

 

ActiveAllowsは、(順張り・逆張り) × (買建・売建)=4種で利益を狙います。

これに加えて、パラメーターの数値を変化させています。

 

この数値が小さいほど、建玉回数は増える反面、損切の可能性が高まります。

逆に、この数値が大きいほど、建玉回数は減りますが、損切の可能性が下がります。